azbil株式会社 山武

サイト内検索

Japanese

English

Chinese

azbilについて

TOPページ>納入事例>工業市場>株式会社メニコン メニコンテクノステーション

文字サイズ

大

小

プリントする

株式会社メニコン メニコンテクノステーション

Page1. お客様紹介
Page2. コンタクトレンズのパイオニアメーカーの新たな技術開発拠点
Page3. 揺るぎない「安全第一」のコンセプトのもとグローバル対応の製造管理システムを採用
Page4. 新技術開発を支える生産工程のコアにあたるシステムへの期待

高品質医療用具の製造管理を効率的に支援する
Pharmanage(ファーマネージ) III

株式会社メニコン メニコンテクノステーション
  • 所在地/岐阜県各務原市須衛町4丁目179番地17
  • 操業開始/2002年(平成14年)2月
  • 株式会社メニコンURL http://www.menicon.co.jp/
  • 創業以来、呼吸する瞳を第一に考えユーザーの眼の安全を最優先した高性能コンタクトレンズを開発してきたメニコンでは、その装用によるリスクについても積極的に開示することで、正しい知識の普及に努めています。近年では遠近両用コンタクトレンズ、白内障治療に使用する犬用眼内レンズや犬猫の角膜疾患など、治療に使用する「メニわん治療用コンタクトレンズ」の開発などのニーズにいち早く応えています。さらに、将来的な人工角膜の培養を視野に入れ、これまで培ってきた細胞レベルでの基礎研究技術や品質管理技術を活かして1990年代初頭より皮膚培養の研究も進めています。
納入製品・システム:
外観
テクノステーション 全景
株式会社メニコン
技術開発部
課長
米田 静也氏
株式会社メニコン
技術開発部
奥村 彰規氏


この記事は山武グループのPR誌Savemation(セーブメーション)2003年1月号に掲載されたものです。

ページトップへ