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鹿児島県工業技術センター

Page1. 世界最小の微粒シラスバルーン製造装置で特許を取得
Page2. Harmonas™の幅広い活躍
Page3. お客様紹介

お客様紹介

鹿児島県工業技術センター
納入製品・システム:
鹿児島県工業技術センターは、県内の産業を育成・高度化することを目的に、1923年(大正12年)に染色や機械織物関連の技術支援をする工業試験場としてスタート。その後、窯業、化学、発酵工業関連の技術支援を行いつつ、1987年(昭和62年)に木材工業、機械金属関連の試験場と統合されて現在の姿になりました。年間30近くの新技術研究に取り組み、その成果を県内地場企業に広げて産業の活性化を図っています。研究開発テーマは多岐に及び、その結果は多数の特許に結実しています。

鹿児島県工業技術センター 所長 伊藤 博雅氏鹿児島県工業技術センター
所長
伊藤 博雅氏
鹿児島県工業技術センター 素材開発部 任研究員 工学博士 袖山 研一氏鹿児島県工業技術センター
素材開発部
主任研究員 工学博士
袖山 研一氏


この記事は山武グループのPR誌「Savemation(セーブメーション)」(現:azbilグループPR誌「azbil」)の
2005年2月号に掲載されたものです。

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