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トップページ>納入事例>建物市場>斗山タワー(韓国)

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斗山タワー(韓国)

Page1. お客様紹介
Page2. 国民健康増進法に基づいて設置される喫煙エリア「Green Zone」
Page3. 日韓の山武間における迅速な連携プレーで韓国の電力事情に基づくエアクリーナを開発
Page4. 韓国の喫煙対策推進にさらに広がっていく山武エアクリーナの導入

ファッションビルの女性専用レストサロンに設置された山武のエアクリーナ

社団法人 韓国煙草消費者保護協会
  • 所在地/ソウル市龍山区南営洞129-4
  • 設立/1992年
  • 社団法人 韓国煙草消費者保護協会は、そのスタート時においては「煙草文化研究所」と命名されていました。その後、現在の名称となり、その役割は「喫煙者と非喫煙者の共存」をめざすものとなっています。2002年4月には、「50坪以上のスペースに喫煙室設置」との法律が施行されたことから、その役割は今後ともさらに重要なものとなっていくに違いありません。
斗山タワー
  • 所在地/韓国ソウル市中区乙支路6街18-12
  • 設立/1999年
  • 斗山タワーは、韓国の企業グループである斗山グループが所有するショッピングモールで韓国最大のショッピングモールとして売上げも韓国一を誇っているといいます。最近では観光コースのひとつに組み入れられており人気を呼んでいます。
納入製品・システム:
外観
斗山タワー 外観

社団法人 韓国煙草消費者保護協会
会長
(Chung Kyung Soo)氏
社団法人 韓国煙草消費者保護協会
事務総長
韓 宗秀(Han Jong Soo)氏
社団法人 韓国煙草消費者保護協会 
環境改善チーム長
洪 性容(Hong Sung Yong)氏
株式会社 斗山タワー 
施設管理課長
金 京甫(Kim Kyung Bo)氏


この記事は山武グループのPR誌「Savemation(セーブメーション)」(現:azbilグループPR誌「azbil」)の
2002年10月号に掲載されたものです。

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