株式会社 綜建
| Page1. | お客様紹介 |
| Page2. | 家族がそろってくつろぐ空間づくりを本格的北米型輸入住宅で実現 |
| Page3. | 総建築費の数パーセント、車1台分で思い通りの完璧な家づくりを |
| Page4. | リゾートホテルに勝るとも劣らない居住空間の快適さを実感 |
家族がそろってくつろぐ空間づくりを本格的北米型輸入住宅で実現
外見だけの輸入住宅ではなく、北米型住宅本来の「家族がそろってくつろげる空間」といった、彼の地の住文化そのものを展開したいというのが同社のコンセプトです。そのために、居住空間を施主のライフスタイルに沿って設計することはもちろんのこと、住む人にやさしい家づくりのために、徹底して天然素材にこだわった家づくりを図っています。内装用に植物性塗料を使うのも、その姿勢の現われといえます。
「北米型住宅は高気密・高断熱で快適な空間をつくり出すのが特徴ですが、そのためには換気のためのシステムが必要です。しかし、お客さまに安全・快適で健康な空間に永く住んでいただきたいという当社の考え方からすると、従来の換気システムではダクトや排気口などの経年的な汚れが心配でした。山武のセントラル空調『きくばり』には、電子式エアクリーナが標準で組み込まれておりその心配がまったくありません。しかも、従来150〜200m²といった大型輸入住宅がメインだった『きくばり』に100m²程度の住宅用が販売開始されたと聞き、今回、住宅づくりに関心の高い施主であった岩田邸への導入を図ったのです」(綜建・小畑代表取締役)
この記事は山武グループのPR誌「Savemation(セーブメーション)」(現:azbilグループPR誌「azbil」)の
1999年11月号に掲載されたものです。
