azbil

Japanese

English

Chinese

azbilグループサイトへ

サイト内検索
トップページ>納入事例>住宅市場>武藤建設株式会社ビルダーワン

文字サイズ

大

小

プリントする

武藤建設株式会社ビルダーワン

Page1. お客様紹介
Page2. 快適な空間づくりとサポート体制への信頼から「きくばり」によるセントラル空調を提案
Page3. 老後の暮らしやすさと健康を重視した開放感あふれるアメニティ空間
Page4. アメリカ生活で実感した快適な居住空間を「きくばり」で我が家に再現

老後の暮らしやすさと健康を重視した開放感あふれるアメニティ空間

オーナーの笹目良江さんと長女の礼子さん
オーナーの笹目良江さんと長女の礼子さん
シーズホームのモデルハウスが一目で気に入り、そのままのかたちで我が家を建てたという笹目邸。アメリカンハウスのエッセンスを随所に盛り込み、玄関から2階へと至る大胆な吹き抜け、間仕切りなしに続くリビング、ダイニング、キッチンなど、実に開放的な空間設計がなされています。

「廊下や階段は4フィート(1200mm)幅とゆとりをもたせ、ドアには開放しやすい引き戸を多用するなど、老後の暮らしやすさを考えて設計していただきました。また2階のファミリールームや屋根の勾配を利用した納戸など、広い空間が多いのですが、セントラル空調にしたことでどこにいても同じ温湿度なので本当に心地よく暮らしています」(笹目良江さん)

コンフオートセンターとダイニング
コンフオートセンターとダイニング
「シーズホームはもともと建材や資材に有害物質を含まないシックレスハウスのうえ、セントラル空調システムの電子式エアクリーナが細かな埃(ほこり)なども取り除いてくれるのでさらに安心です。我が家の裏はスギの林で、私は毎年ひどい花粉症で悩んでいたのですが、この家を建ててからは不思議なくらい症状が軽くなりました。湿度管理や換気も自然に行ってくれるので、水まわりの湿気や黴(かび)も気にならず、料理好きでキッチンに一番こだわっていた妹も喜んでいます」(笹目礼子さん)

間取りからインテリアまで女性らしいこまやかさを取り入れ、1階の内装を塗り直ししやすいドライウォールで仕上げるなど長い目で見た暮らしやすさを重視した笹目邸です。

「山武の担当者がちょっとした問題や疑問にも、すぐに対応してくださり、何度も説明してくれます。例えば、掃除機をかける時は空気循環をONにしてマイクロダストをエアクリーナに吸着させるとか、焼肉など臭いが出た時は、空気循環と換気をONにすると臭いが早く消えます、などとアドバイスしてくれます。大切な我が家ですから、その安心感と信頼感がうれしいですね」(笹目良江さん)

開放感あふれる吹き抜けの玄関とリターングリル吸い込み口(写真上方)。アメリカンハウスの魅力が息づいている
開放感あふれる吹き抜けの玄関とリターングリル吸い込み口。
アメリカンハウスの魅力が息づいている


この記事は山武グループのPR誌「Savemation(セーブメーション)」(現:azbilグループPR誌「azbil」)の
2000年11月号に掲載されたものです。
武藤建設株式会社シーズホーム事業部の事例として掲載されたものです。
現在は、武藤建設建設株式会社ビルダーワンとして、事業を行っております。

ページトップへ