azbil

Japanese

English

Chinese

azbilグループサイトへ

サイト内検索
TOPページ>製品・サービス>都市環境防災>トピックス>

文字サイズ

大

小

プリントする

第2回 IWA(国際水協会)上下水道先端技術会議・技術展示会
(2nd IWA Leading-Edge Conference on Drinking Water & Wastewater Treatment Technologies)

(2004年6月)

IWA会場
プレゼンテーション会場

IWAプレゼンテーション
プレゼンテーション
(株)山武は、2004年の6月1〜4日にプラハで開催された「IWA* Leading-edge Conference (先端技術会議: IWAの複数の分科会の一つ) に参加しました。
山武は各国からの投稿論文160編中、30編の中の一つに選ばれたことで、プレゼンテーション部門に参加することができました。

このカンファレンスで山武は
「WW5: Rethinking the Wastewater Treatment Concept(将来の下水処理について)」
というセッションにおいて「Dr.TCBM」に関する発表を行いました。



■プレゼンテーション内容
Title: Data-driven Approach to Sewage Inflow Prediction
Keywords: Data mining, Sewage inflow prediction, Infiltration/Inflow


IWA (International Water Association:国際水協会)
国際水環境学会(IAWQ)と国際水道協会(IWSA)が1999年に合併して創設された、世界の水循環に関する解決を目的とした、国際的な非営利団体。
世界130以上の国と地域の水関連技術者・研究者が会員として登録し、水循環に関する各種ジャーナル・先端技術レポートを発行し、国際的な水フォーラムを主催している。これら活動の中から、WHO等の国連機関・各国政府に対して、水環境に関する様々な提言を行っている。


ページトップへ