下水道展’05東京
(2005年7月)

ブース内プレゼンテーション風景

来場者で賑わう山武ブース
ブースでは昨年に引き続き「Net-TCBM」および「Dr.TCBM」に関する展示を行い、今年はそれに加えて、「下水道における環境効果の可視化手法」をご紹介いたしました。
(環境影響評価についてのソリューションサイトはこちら )
年を追うごとに、各種サービスに高く関心を持って訪れるお客様が増えたと実感しております。
また、下水道展と併催された42回下水道研究会では、「リアルタイム溢水警告システム」など、既存の技術を利用した新たなサービスをご紹介させて頂きました。
今年の下水道展は、台風の上陸や酷暑など厳しい条件での開催でしたが、弊社ブースには4日間で延べ1500名に上る方々のご来場を頂きました。
ここに厚く御礼申し上げます。
■下水道展’05東京 展示内容
- Dr.TCBM(雨水浸入箇所調査サービス)
- 雨水滞水池の効果的な活用を支援する、リアルタイム運転ガイダンス(Net-TCBMオプション機能)

- 雨水滞水池の最適容量計算サービス

- 環境効果の可視化〜環境を評価する単一指標の導入
